原田つぐあきの政策 

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 これは2000年6月に衆議院選挙に立候補したときのものです。現在東京在住ですが、何らかの形で実現する責務があると考えております。

経営・雇用の不安を取り除きます。
 勤労者・経営者・生活者の立場に立った融資・助成制度の充実や、新産業の育成・農業や製造業などのモノづくりを大切にする社会を確立し、雇用を守り不況を突破します。
社会保障の不安を取り除きます。
 介護保険をはじめ、医療・年金・福祉など少子・高齢化社会に向け、世代間が支えあう社会づくりをすすめます。
わかりやすい行政をすすめます。
 情報公開・地方分権を推進し、国と地方の役割を明確にします。
世界と共に歩む日本をつくります。
 誇りの持てる日本・世界の国々や人々から信頼される日本づくりのために、憲法・政治・ふるさと教育の充実と責任ある自立外交をすすめます。
環境にやさしい社会をつくります。
 電車・バスなどの公共交通機関の拡充、リサイクル・リユースの資源循環型社会を推進し、秩序あるまちづくりをすすめます。
21世紀の新しいとやまをつくります。
 北陸新幹線の早期実現、総曲輪・中央通りなどの中心商店街の活性化、「薬都とやま」の育成、男女共同参画社会づくりをすすめます。

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